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視察2日目 埼玉県幸手市

2017/07/13

教育福祉常任委員会の視察研修2日目は4時間の移動からの埼玉県は幸手市。地域包括ケアの先端を行くまちで、「幸手モデル」と言われています。今までは年配の方々に対しての制度取り組みのイメージでいましたが、年配の方のみならず、地域住民がやりがいを持ってそのまちで暮らす‼️当たり前のようだが、実際に取り組んでいる事にとても感激しました。市民の主体的な「やりがい」の創出、それを支える行政の取組みが現在の幸手市の素晴らしさです。とても勉強になりました。